テーマ:映画

映画「トイストーリー4」を見に行く

娘と6歳と4歳の孫と行きました。今回のトイストーリーも感動をくれました。ウッディたちおもちゃ仲間の友情と冒険が繰り広げられました。また、新しい仲間も登場しました。孫たちも、1時間40分の上映時間でしたが、終わってから聞いたら、良かったといっていました。最後の場面でのウッディの決意が意外でした。これでトイストーリーも終わるのかなと思っ…
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映画「ドラえもん」を見に行く

 久しぶりに映画を見に行きました。娘と4才と2才の孫との4人でした。孫たちが好きなドラえもんです。始まる前は暗くて怖いと言っていましたが、始まったら集中して見ていました。2才の孫は映画を見に行くのは初めてで、2時間近く見られるかと心配していましたが、楽しんでいました。  今回のドラえもんは、のび太たちが宝探し地図で宝のある島を発見…
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映画&シンポジウム

 昨日、映画「さとにきたらええやん」とその後のシンポジウムに参加しました。この会は、「こどもの貧困と居場所を考える」をテーマに開催されました。こどもの貧困はただ単にお金がないことだけを意味しているのではない。人と人とのつながりが希薄になり教育や就労の機会が奪われているという現実があり、地域社会がこの問題をいかに取り組み、こどもた…
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映画「風に立つライオン」

映画「風に立つライオン」を見に行きました。さだまさしの歌&小説の映画化でした。「風に立つライオン」の歌も小説も好きで、映画化されるということで楽しみにしていました。美しく壮大なケニアを舞台に、一人の日本人医師が繋いだ「希望」のバトン。それがこの映画のテーマでした。銃や地雷で負傷した人々を過酷な状況の下で治療していく島田航一郎と、…
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映画「バンクーバーの朝日」を見に行きました

妻と「バンクーバーの朝日」を見に行きました。戦前カナダに移民として渡った日本人の2世たちが“バンクーバー朝日”という実際あった野球チームの栄光と奇跡の物語でした。妻夫木聡、亀梨和也、上地雄輔などが演じる若者たちが過酷な労働や差別を受けながらも、野球打ち込み。その姿が日本人街に住む日系人の一筋の光となっていきました。はじめは体力に…
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映画「風立ちぬ」

娘たちと「風立ちぬ」を見に行きました。 宮崎さんによると、実存した堀越二郎の半生を、同時代に生きた作家:堀辰雄に重ね合わした作品だそうです。堀越二郎については、零戦の設計者という程度しか知りませんでした。堀辰雄の作品は学生時代によく読んでいました。「風立ちぬ」「菜穂子」『聖家族」「美しい村」と叙情的でした。零戦という兵器を設計…
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映画「のぼうの城」を見に行きました

家族4人で「のぼうの城」を見に行きました。映画は久しぶりでした。以前はよく見に行っていましたが、最近は見に行く機会がなかったです。映画を見に行ったときには必ずパンフレットを買うことにしています。2年前に部屋の改築をする前には、パンフレットを壁一面に貼っていましたが、今の部屋にはそのスペースがないので、何かいい方法がないかと考えて…
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